2013年02月03日

2.3

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2013年01月25日

Henningsen's grand piano

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おかしな手作りピアノで演奏されたcdを
250円で購う

こもったモワッとした音
グランドピアノじゃなくて
バーの片隅のアップライトみたい
それはそれでいい気持ちの音だけど
モダンな見た目とあまりにウラハラ

だけど
メシアンにガーシュインに
バルトーク その他と
好きな曲ばかり入ってるし
演奏もいい感じで
なんだかとても
気に入った
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2013年01月23日

2000miles

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遠くへ行きたい
ずっとずっと遠くへ
行きたい
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Le lotus bleu

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2013年01月22日

little green Rosetta

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2013年01月21日

Petite Suite

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とても気に入っている、iPadの革ケースが
ぼろぼろになってしまったので
マスキングテープで修繕の荒技

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ゆう(ritmo)君に
スライムとんぼ玉頂いた
とんでもなく可愛い

古道具屋さんで購った
小さい喇叭のおもちゃの上にのせてみた

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Humpty Dumpty +


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2013年01月11日

L'Écume des jours

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 ボリス・ヴィアンの「泡沫の日々」をちょっとだけ読み返していたら、何故だかサリンジャーの「バナナフィッシュにうってつけの日」を思い出した。むかしサリンジャーとか「ほんとくっだらねえ!」とか思ってて、なんだかむしゃくしゃするぐらいにくっだらね〜本だと思ったから一応一通り読んでから、購った本は全部捨てたりしたけれど、「ナイン・ストーリーズ」をちょっと読み返したくなった。
 私は自死なんてことは絶対にできないような気弱で穏やか?な性格なのでそのような怖れはまずないけれど、なんとなくくっだらない人間シーモアの気持が今はちょっとだけ解るような気がする。だって泡沫の日々は恐ろしく幸福で、それでいてやっぱり恐ろしいからだ。だって死んで了るよりも前に、このなんだか泡みたいな幸福感が了るのを体験するくらいなら、まあ早めに死んでおこうかというような感じで、どちらかといえばそれが幸福な人生を達成する為のよりリスクの小さい方法なんじゃないか?余韻なんか要らないし!というような事だろうと思うのだが、こんなことを考えられるくらいに実際に今現在期間限定だろうがただならぬ幸福感の中にいるような気もするのだけれど、まあ気のせいなのだろう?または病気かもしれない。
 まあどっちにしてもサリンジャーはくだらないし、ボリス・ヴィアンは翻訳不可能で、なのに翻訳本を読んでるのだから始末におえないけれど、翻訳不可能の小説が日本で漫画化されていると聞いて仰天して岡崎京子の「うたかたの日々」中古63円をAmazonで注文してみたが待ち切れないのでブックオフで購って初めて岡崎京子を読んでみたら興味深くてまた仰天で、そしたらなんだか大島弓子を思い出した!私は漫画をほとんど読まないが、まあまあ体系的に読んだのは手塚治虫と大島弓子だけなんだ。そうそうそれで、なんだか背景設定の奇妙さに岡崎京子と大島弓子に共通点を感じ、恋や性の斜に構えた捉え方にも似たものを感じた。もちろん時代や切り口が全く違うので、全体の肌触りが全く違うのだけれど本質が近い。それで少し調べたら岡崎は大島の影響を受けているらしい。
 さてそのころ、気がついたらもう泡が消えかけてるのでは無いかとも思われ、そろそろガスガン片手にベッドに腰掛けたほうが良いかもしれないなんていうのは嘘で!とりあえずこのなんだか解らないような泡沫かもしれない幸福感にどっぷり埋まって微睡みつづけたい。
 まどろむと言えば、学生時代の友人が「眠ってそのまま眼醒めなければ良いな、なんて考えることが時々ある。」なんて言うのを聞いて、随分と怖い発想だな!って思ったし、 ソクラテスが「死は夢の無い安らかな永遠の眠りみたいなものだから恐くない」なんて言ったってプラトンが書いてるのを読んで「ばっかじゃないのか?」とか思ったけれど、このふわふわふわふわしたふわふわ感のまま死ぬまで仮寝をつづけられるのならば、できることならこのまま微睡みうたたねを続けたいなんて微かに思う。
 ここでまあ岡崎京子風に引用すると『無為は、あらゆる悪徳のはじまりであり、あらゆる美徳の絶頂である。 -カフカ- 』みたいな感じかもしれないし、自分風にするならやはり昔も今も
『わたしたちがここでしていることは 
 わたしたちがしたいと想っていることの 
 投影に過ぎない。-マルキ・ド・サド- 』
みたいな感じなのだろうと思う。

とかね

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 どうもやはりおかしい!昨日が一昨日で、昨日が無かったように思えていたけれど、昨日は事務仕事をしながらウッドブロックを造ったりしていたので確かにあったはずなのに、一昨日が昨日の思えて、またはおとといが永遠につづいているようにも思えるのだけれど、実際には、きのうも今日もたしかにあって、いまわたしはここにいるんだ。
 これはなにか二日酔いの朝にもう一度呑んで、なにもしないで良いとということを謳歌している旅の途中の気分のようだけれども、本当は大違いで、昨日も今日もおおかた部屋にいてブラインド越しの斜陽を左手に受けてデスクワークをしている。なのに夢は枯れ野どころか、亜熱帯のジャングルじゃなくて、程好い広さの温室を飛び回っているような、充分に安心で安定した、錯乱を満喫しているんだ。
 それに音楽が聴こえている。もちろんスピーカーからも流れ、脳髄の奥底でも外界の音に添うように、それでいてまったく別の音が聴こえる。夢の中の微かな音が.....
posted by nuduca at 17:52| 夢の中の幽かな音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月20日

162 years ago

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162年前の建物の松の古材で
机の天板を造った
120cm×40cm
厚さ5cm
重厚感あふれる観た目どおり
とても重い代物

古い病院の機具机みたいなものの
鉄製の脚の上にのせて
完成させるつもり

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とは云うものの
脚は拾ってきたものをそのまま使うので
あとネジどめさえすれば
完成だった。。。
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2012年10月19日

Robin Hood

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2012年10月09日

confectionery music hours

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• [ @ ] nuduca たいへんだ自動記述がやってきた   21h
• [ @ ] nuduca それもフワフワに滑空するロートレアモンだ  21h ( X )
• [ @ ] nuduca コールリッジの記述 ボルヘスの断片 夢の本 『誰かが、夢の中で楽園を横切り、そこにいたことの証として花を一輪手折り 眼醒めたときに掌にその花があったとしたら それからどうなるのだろうか?』とあるけれど、それからというのは物語のそれからのことなのだろうか? それともそれからの日常のことなのだろうか?と 訝しむ。。。  7h ( X )
• [ @ ] nuduca 象牙の塔は蜃気楼 しかし私は角の夢を視たのだった それは本当の事だった  7h ( X )
• [ @ ] nuduca ゴシック体の文字が一行ちいさく並んでいるだけの表紙の  7h ( X )
• [ @ ] nuduca しかめつらしい装丁の本だったので そのような内容でもあるのだろうと踏んで繙いてみると  7h ( X )
• [ @ ] nuduca 中には 蝶の翅の鱗粉の如き金泥銀泥入り交じった精妙な階調で装飾されたカリグラフが舞い躍っていた  7h ( X )
• [ @ ] nuduca と  7h ( X )
• [ @ ] nuduca そのようなこと  7h ( X )
• [ @ ] nuduca Psalm. 異教徒の私には官能的な響きのPsalmと 中世の鮮やかに彩色されたPsalmの本  7h ( X )
• [ @ ] nuduca この場合 楽園から持ち帰ることが出来たのはコンパクトFlashの薄片だったけれど  7h ( X )
• [ @ ] nuduca それは修道院で厳かに為された写本でもあるのだろうか  7h ( X )
• [ @ ] nuduca 私は此処では睡っていて ところが其所ではしっかりと覚醒している と  7h ( X )
• [ @ ] nuduca それではさようなら 足繁く通った場処も  7h ( X )
• [ @ ] nuduca 一度も赴く機会に恵まれなかった場処も  7h ( X )
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2012年10月08日

162

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posted by nuduca at 10:29| 夢の中の幽かな音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

sandman

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たいへんだ
何年かぶりに
自動記述がやってきた
何の特徴もない私の風景写真みたいな
意味の無い言葉が古いスピーカーの
古い音楽に乗って
どうぞ掬い遺しの御座いませんようにと
呟きながら
零れ落ちてくる

調度
ロートレアモンが波に身をやつして
そうしたように
耳元で囁く
一つ一つは
これまた私みたいに凡庸な言葉の断片だけれど
その積み重ねは
意味を成していないだけに
更に厄介だ
雪の降った日になにもかもが止まっているので
それで何時もよりは少し速くみえる
あの河の流れで
それほど高くないところを滑空する
虚ろ舟によりかかる

だとしてもどれほどの言葉が
零れてしまったのだろうかと訝しむ
あの頃はよかったな
聶にひびく音楽に合せて
何時間でも弾いていられたのに

とかね
(^_-)♬
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2012年10月02日

Ночь на Лысой горе

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やはり新古書店でCD購った
わたしは
器楽曲好みで大編成オーケストラが苦手なので
あんまりオーケストラ作品購うことないけど
随分小さい頃好きだった
「はげ山の一夜」とか
オーケストラ版の「展覧会の絵」とか久しぶりに聴いてみたかったし
兎に角廉価だった

それで禿げ山久しぶりでびっくりしたのは
まるでカットアップの如くに
フレーズ毎に細切れに情景が変わって行く
期せずしてその後のスラップスティックアニメの
背景の音楽を予見するような感じ
楽しい

また
いくら永遠のアイドルRavel様編曲とはいえ
ピアノ版「展覧会の絵」が好きすぎるので
オーケストラ版をやはり久しぶりに聴いたけど
やはりイイ部分はけっこうあったし
Ravelらしく繊細ながらも打ち出の小槌

そうそうRavelはオーケストラの魔術師
そのオーケストラの使い方はどんどん進化して
大編成のなのに同時に演奏する楽器の数が極端に少なかったり
ソロを重視したり
それ以前のオーケストラの在りかたとはまったく違って行って
つまりは
いくつもの小編成室内楽団が交代しながら曲をつないで行くような
そんな手法を多用する
そんなだから
曲によってだけど
Ravel様のオーケストラだけはなんだかお気に入りのものがあったりするのだった

とは言うものの
このCDはムソルグスキー
偉大なる先駆者であることよのおお

もう一つ
雑貨屋さんで
グランヴィルの花のシリーズのトランプ購う
トランプ全部違う絵
小さいけど
キレイなのだった
19世紀にパリで造られたものの復刻版とのこと

私はグランヴィルの星のシリーズが一番好きなので
星のトランプもあれば良いのになとは
思ったけれど(^_-)♬
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2012年09月28日

I'd sure like a slice of your apple pie

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ムックとガチャピンの
トイレットペーパーがあったので
思わず購ってしまった

Drop down, baby, let your daddy see.
Drop down, mama, just dream of me
Well, my mama allow me to fool around all night long
Well, I may look like I'm crazy, I should know right from wrong
See me comin', throw your man out the door
Ain't no stranger, been this way before
See me comin', mama, throw your man out the door
I ain't no stranger, I been this way before.

Put on your night shirt and your morning gown
You know by night I'm gonna shake 'em down
Put on your night shirt Mama, and your morning gown
Well, you know by night I'm gonna shake 'em down
Your custard pie, yeah, sweet and nice
When you cut it, mama, save me a slice
Your custard pie, I declare, it's sweet and nice
I Like your custard pie
When you cut it, mama... mama, please save me a slice.

I'd like a slice of your custard pie.
Drop down
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2012年09月25日

Devil take the Hindmost

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眼と歯がリフレクター!!
背負ってバイクとか乗ると
夜道に顔が浮かび上る趣向じゃ!!!
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2012年09月21日

resemblance

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2012年09月19日

Return of the curse of the son of the Jack-o'-lantern

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我家のかぼちゃ大王なんかへん

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また
毎年のことだけれど
酔芙蓉の季節
純白の大輪が

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凋みかければ
酩酊状態に
あざやかに変身

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ウツボカズラも
たわわじゃ
けっこう頑張ったのだ

はじめのうちは
枯らしてしまうかと
おもってたけれど
甲斐あって
元気溌剌に

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これも期せずして
エイリアン
ほんとは
なめこつくるつもりだったのに

とかね
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2012年09月11日

a lot of souvenirs from California!

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お祭りの後はヘトヘトじゃ.... (^_-)♬

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それにしても沢山の
素晴らしいお土産を頂いた!
よしこさんとMatさんからは
立派な革に刺繍のストラップと
ボリュームつきコード!
他にも
いろいろ!

手持ちの
ボリュームノブとかまったくついてない
ピックアップ内臓のアコースティック・ギターにすごく重宝しそう
ありがたいことです!

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そしてDanielからはもう琴線に軽く触れて
それでいて激しく共振させられるような素晴らしいもの沢山!

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しかもすべてGoogleのもの!
このぬいぐるみとお布団ならぬ帽子とか最高です!

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T-shirtや帽子たくさん!!

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そして
フリスビーまで...
さすが...


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2012年09月05日

the Curse of the Halloween ghost

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小さい頃ピーナッツブックス
つまりはチャーリーブラウンの出てくる漫画本が大好きで
登場人物のキャラクター設定もかなり明確に覚えている

不安症で子供にありがちなタオル依存のライナスが
それでもハロウィーンの時だけは
カボチャ畑に夜ひとりで坐り込んで
カボチャ大王(Jack-o'-Lantern)の顕現を待ち望んでいる様子が
何度も描かれていたけれど
その頃私は
ハロウィーンの事もジャックの事も知らなかった
でも
なんだかカボチャ大王にはいつだって興味津々だったような

その後
世田谷線沿線に住んでいる頃
ハロウィーンの後
明らかにソニープラザで店内ディスプレーに使われたと思しき
でっかいオレンジ色の本物カボチャに黒く顔の描かれたものが
近所のお菓子メーカー(良くプラザで扱われてイル有名お菓子メーカーだけど名前忘れた。)の事務所の前に捨てられて居て
部屋に持ち帰って飾って居たことがある

でも何時頃
ほんとうの
ハロウィーンの概念が自分の中に出来上がったのか
良く覚えていない

カボチャ大王と
白い布を被ったオバケ
ピーナッツブックスでの合言葉は
「おごってくれるか?いたづらするか?」だった

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ハロウィーンの意味がやっと解った頃
これまた何故か
あのハロウィーンの飾り付けに頻繁に登場する白い幽霊はきっと
「そんなことはありゃあしませんや旦那
 それはいつもの事ですぜい!」
というような話し方をしているというような
おかしな固定観念が自分の中に出来上がって
それで
あの典型的なハロウィーン幽霊を
「ですぜい幽霊」と自分だけの呼び名で呼ぶようになった
それ以来
自分の中の「ですぜい幽霊」は豊かに発展して
ありふれた幽霊達はみな
「ですぜい幽霊」になって
独り歩き

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その後
ポケモンのゲンガーが気に入って
何作にも亘り常に連れ回して居た頃には
ゲンガーのニックネームは大抵
「ですぜい」で
しまいには「「ですぜい9(ナイン)」にまで到達して

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それから
ミカルゲが登場してからは
ミカルゲのニックネームが
「ですぜい」になった。。。

ハロウィーンは自分にとって
異教徒の祭典の中では一番親しめる
馴染み深い
そんなようなもので

それで昨日
ジョイフル本田に居た時に
ハロウィーンやディズニーランドの事を想って
沢山の沢山の事が思い浮かんだのだけれど
それはあまりに沢山で
その時は言葉にならなかったし
いまだってまだ
書き切れはしないのだった

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それから今
部屋の窓のすぐ前にコオロギが居るらしいのだけれど
まるで部屋の中に居るかのように
はっきりと鳴き聲が聴こえる
posted by nuduca at 02:58| 夢の中の幽かな音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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